手汗 治す方法

MENU

小さなころからの悩み

今年30歳になるOLをしているものです。私の小さなころからの悩み・・・それは「手汗」が酷いことです((+_+))

 

もともとあがり症だったり、すぐに緊張したり、落ち着きが無くなったりっていう性格をしているので手汗もその延長みたいな感じかな。。。

 

手汗で恥ずかしい思いをしたことや困ったこと沢山ありますね(*_*)

 

恥ずかしかったことは、高校生の時初めて彼氏ができて、毎日がウキウキで♪♪ある日手を繋ぐことになり・・・ド緊張している私の手の中は汗まみれ。

手汗に悩む女性

 

なんどこっそりと服で拭いても出てくる出てくる!!

 

そんなこと彼は知らないのでサッと手を繋がれました。速攻彼に、「緊張しているの??」と突っ込まれる始末((+_+))

 

一回目は緊張しているからで済んだんだけど、それから歩く時はいつも手を繋ぐようになり、その度に手汗が物凄くて。。。

 

緊張もしていないのに汗をかいていたのでどうしたら手汗が止まるのか全く分かりませんでしたね。

 

その彼とは半年くらいで別れたのですが、彼から別れを告げられた理由のひとつに言われてはいませんが、手汗が気持ち悪かったとかあるんじゃないかと思っています(*_*)

 

それからなんとなく恋愛にも積極的になれず、彼ができても手を繋ぐことにとても抵抗がありました。そんな私は30歳になるのに彼もいません・・・

 

困ったことは、事務職をしていて、お客様が来社するとお茶出しをしないといけないのですが、そのとき手がにゅるにゅるしてコップを落としそうになったり、そっと置くことができずお客様を驚かせてしまったこともありました・・

 

それからは、同僚に話をしてなるべくお茶出しはしてもらっています(+_+)

 

電話対応をするときも手汗が酷く、電話を切ったあとの受話器が汗でビッショリの時もあります。ハンカチやタオルは私にとったら必需品すぎる必需品で鞄の中には必ず三つは入れています。

 

どうにか手汗を止めたいというか止める方法が知りたい!!こんなんじゃ、まともに恋愛も仕事もできないっ!!

 

ファリネ

手汗を止めるとなれば手術しか方法がないと私は思っていました。手術してでも止めたほうがいいのかな?って思っていた時もあるのです。

 

ただ、本当かどうかわからないし人によって違うとは思おうんだけど、手汗を手術により止めることにより、他の体の部分からの汗がひどくなるということを聞いてから、それは怖いのでやめておこうということになりました。

ファリネ

 

でも、このまま手汗をどうにかしないまま恋愛も仕事もまともにできない人生を送るのは嫌なので、ネットでいろいろと情報を調べてみました。

 

すると、「ファリネ」という商品が、私と同じく手汗で悩む人たちに評判となっているということが分かりました。

 

手汗対策用の制汗パウダーみたいなんですが、最近は美容雑誌などでも取り上げられていて、凄く注目されているみたいです(^^)/

 

何でも、手汗でベタベタな手でも、ひと塗りするだけでサラッサラになるんだとか。ちょっと大げさな気もしますが、試してみる価値はあります。60日間の返金保証も付いてるとの事なので、購入してみました。

 

で、早速手汗でベトベトな時に、サッとひと塗りしてみました。そしたら、ウソみたいにべとべと感が無くなりサラサラに(*^^)vこれは凄い!今まで色々と手汗用商品を使ってきましたが、私的には一番効果がありましたね♪

 

恋愛で…仕事で…と今まで困っていた、手汗が改善する事が出来たので、ちょっと今はもう手放せない商品となっています。
ちょっとベトつくな、、、って時にひと塗りすれば手汗が抑えることが出来るので楽ちんですね。

 

この商品は使ってみるとわかると思いますが、かなりおすすめです(^◇^)
通常よりも割安な定期購入もあるので、手汗の量が多い方はお得な定期購入にしておくといいですよ。

 

 

≫ファリネのネット通販サイトはこちら

 

※ちなみに、このファリネは楽天市場やアマゾン、ドラッグストアなのでは購入することが出来ず、上記のネット通販サイトでしか購入できませんでした。

 

 

手汗が多くて困る事

手に汗をかいて一番困る場面は、書類などの用紙に記入する時です。可能であれば、なるべく自宅で記入してから、持って行くようにしてはいますが、その場で記入しなければいけない時などは困ります。

 

手に汗をかくのは、暑い夏だけではありません。冬など寒い時にも、手に汗はかきます。寒いからこそ普段より厚着をしているため、暖房の効いているショッピングモールや、役所などの建物での記入はできればさけたい事です。

 

厚着で体が温まってきていることに加え、歩くことで体温もあがってきています。それだけでも汗を手にかいてしまうのですが、見られていないのかもしれませんが、用紙に記入しているところを誰かに見られていると思うと、ものすごく緊張してしまって、余計に手に汗をかいてきます。

 

記入している時に手に汗をかいてしまうと、書いている用紙が手の汗でふやけてしまったり、ボールペンなどの持っている軸の部分が汗でベタベタしてきたりします。

 

あわせて、そのボールペンを返さなければいけない時は、緊張から汗の量も増えてきます。そのため、ハンカチではなく吸収率の良いタオルが手放せません。

 

今でこそ、この手汗と上手につきあって過ごしていますが、年頃の時代は、もっと悩みました。気になっている人と手をつなぐという、とてもドキドキするような時も恥ずかしいふりをして、手をつなぐのをためらったりしていました。

 

恥ずかしいのもありましたが、もちろん、手に汗をかいているから気付かれたくない、嫌われたくないという気持ちが大きかったです。

 

その頃から何年も経っていますが、いまだに手に汗はかいています。病院に行き、汗腺を少なくする治療を受ければ良いのでしょうが、そこまでしなくてもまだ大丈夫かなと思います。

 

しかし、最近スマートフォンの操作の時に、もしかして壊れるのではと思うこともありますので、時期をみて治療していくことも必要かなと考えてしまいます。